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思いつきで今日描き始めた漫画の一コマ
完成するか怪しい

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前回から殆ど変化ないように見えますが、何時間も髪の毛を描いたり消したりしてました。モチョワの髪型難易度高し。
義経
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予告通り、忘れた頃に火の勇者絵です。
昨日まで義経単独絵のつもりでしたが、やっぱり前回みたく集合絵にします。増えたらまたUPしたいと思います。

紅丸
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紅丸

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トップページに上がらなくとも、過去記事が成長することもある


義経性転換事件
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受話器の性転換事件
オリジナル版発表当時の公式ガイドブック→男装の麗人(つまり女) 「ベタだけどイイ設定!」
リメイク版の公式ガイドブック→実はあれウソ 「知らんがな!」

いい加減な発言なので、二次創作やる上で、こっちも各々が好きに、いい加減に解釈しても良いと思う。義経が男だろうと女だろうと、ゲーム本編にはなんら影響ない。自分はオリジナル版重視なので、義経は女と見ている。後から色々言われても知らんがな。


紅丸2
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獣耳やしっぽはともかく、牙はかなり描きたくなったが我慢した。


静
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気だるい


紅丸と義経
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JIPANG SEVENが出るとかで、ファンの方々は戸惑ってる最中と思う。
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昨日は師匠の漫画を6時間くらいかけて読み、今日は少しだけ真似描きしていた。
ゲーム関係ないじゃん。ファイナルファイト修行中で未だ進展なし!くらいしか話題ないのだ。
▼自分はレトロゲームが好きなもんだから、「古いなー」とよく言われる。言葉ではその通りと認識していたが、この前それを視覚的に強く認識させられることがあった。

コットン、ワルキューレ、ドルアーガ、奇々怪界といった、レトロゲームが充実している都内某ゲーセン。たまに寄っては2、3プレイして帰るのだけど、この前ここでコットンを白髪のおじさんがプレイしていた。沢山妖精を従えて、危なげなく3面をプレイ。慣れたものだ。
他には、40代と見受けられる別のおじさんが、ドラゴンバスター→ドルアーガと立て続けにプレイしておられた。

自分はこの方々と同じ趣向なのか、うん、確かに古いわ。ハッキリと認識。


▼性懲りも無くファイナルファイトをやっていたら、賑やかなギャラリー4人くらいが後ろに付いて、ドキドキした。練習の甲斐あって最終面に進める確率は上がっている一方で、未だ2面でミスしたりと不安定。


▼今日は結構描いた。1週間以内に久々にUPしたい。
<閉鎖中の約2ヶ月間>
ブログ閉鎖後、落選と知った瞬間消えたやる気を再び呼び起こすのに、えらい時間がかかった。PSPで天外Ⅱを再プレイすることで、何とか持ち直した感じ。長期間閉鎖していたせいでアクセス数は激減したが、誰得な暗い自己嫌悪文を量産しなかっただけ良かったと思おう。


<コミケ>
イベント当日、委託先のサークルメンバー・あみあそさんとまさごさんに挨拶し終えた後は、自身のコミケ史上、最ものんびりした時間だった。出るサークルのチェックをしてこなかったので、目的なく一時間歩いては20分休憩の繰り返し。結局購入したのはコピー誌2冊のみだった。pixivで描いてる方々を見つけられず残念。


<双龍>
イベント終了後、あみあそさん・まさごさんとカフェで話をした。天外Ⅱファンの方と顔を合わせて話をするのは実質初めて。お二方とも筋金入りのマニア人で、非常に愉快な会話を交わすことが出来、大満足。今回はホントお世話になりました。


<今後の予定>
次の夏コミには一応参加するとして、その前に他のイベントにも参加しようかと思案中。故に、後2度天外Ⅱの本を出す・・・かも。『天外散逸標本』の残りもその時出します。
▼東方サークルで出た友人に、あれからどうなった?と電話してみた。準備していたコピー誌は結局間に合わなかった一方で、既刊やトートバッグは完売、委託した大量の本もゴッソリ半分捌けたりと、満足いく結果だったようだ。良かったね。


▼イベント直後というのは、誰しもやる気が高ぶっているものだ。でも夏休み・正月のゆるりとした空気に同調してのんびりしていると、いつの間にかその闘志も消え失せる。1月1日、怠け癖の酷い自分には珍しく原稿を描いていた。

描きつ眺めつを繰り返してるうちにまたコタツで寝落ち。初夢は1月1日から1月2日の夜に観る夢のことだとwikiに突っ込まれたので、今度こそ本当の初夢だ!と観た夢が病院で暴れる夢。
コミケ疲れでコタツで寝落ち、あけおめメールで目が覚めた。目が覚めたら2010年だった。あけましておめでとうございます。
コタツの中で初夢を観た。

天井・側面の無い、床板一枚のエレベーターが、地上高くに静止した。遥か下の方で、豆粒な人や車がモゾモゾ動いているのが見える。高所恐怖症の自分は、床に腹ばいに寝そべり、一緒に乗ってる誰かに、早く降りボタンを押せと情けなく言っている。その誰かは、中空(本来ならボタンがある位置)を人差し指で押すと、床板はゆっくりと下降を始めた。


夜の校庭で、不良があさっての方向に棒切れを投げつけている。私の「おい」の一声でこちらに向き直ると、舎弟が四方からワラワラと湧き出てきた。ワケも分からぬまま始まるもみ合い合戦。


友人が横長い緑色の巨大なイモを包丁で斬っている。カレーを作る気らしい。ジャガイモを入れ過ぎるとモッタリした味になる、と言う私。構わずイモを斬り続ける友人。一晩寝かせると美味くなるってのは、どうもジャガイモの影響らしいね、と言う私。構わずイモを斬り続ける友人。

鷹は観ないが鷹の飛ぶ高さは観た。茄子は観ないが変なイモは観た。2010年良い年でありますように。