コミスタを東京の家から持ってきた。早速新しいPCにインストール。

漫画原稿用紙に鉛筆で下描き(アナログ)

スキャナで取り込み、コミスタでペン入れ(デジタル)

フォトショで色塗り(デジタル)

というのが、私のやろうとしている作業工程。
しかし、あれ?レイヤー非表示にならないぞ?不透明度も変わらないし。表現色が勝手に変わるんだけど!
ストレスゲージが溜まっていくー!
ググったり、アレコレいじくったり、解決方法探しが始まった。

深夜になった。
アップデートはどうだ?これが功を奏して、よーやく解決!
元々64bitマシンは動作保障ないらしく、となるとアップデート必須だったか。
はよ気付け。


<参考>
http://tech.clip-studio.com/howto/21048
Q:ComicStudio 4.0 Windows版は64bit版OSで動作しますか?

A:ComicStudio 4.0 Windows版は、バージョン4.5.7から、Windows7 64bit版で通常通りご利用いただけます。
※Windows XP / Vista 64bit版では動作保証いたしません。
▼私だよん!ですよ。
今日一ヶ月ぶりに、東京の家に戻った。当然オトメがやりたくなる。
1ヶ月分のゴールドを使って元気に復活!オトメX起動、エキスパ10周設定でスタート。・・・1面がクリア出来ないよ。
エキスパ5周に下げたが4面で終了。これが修正パッチの力・・・!

オトメGに切り替える。X同様誰も来ず。土曜の昼は人いないねー。これならゴールドにする意味無かった、もーいーやとなったところに、お仲間の一人、Sさんが入ってきてくれた。ありがとー
私「土曜の昼は人いないデスねぇ」
Sさん「ハロウィンだし~」
というような会話を交わしながら、N3、アレキで終了。満足して電源OFF。再び東京の家を後にした。


ピクシブ百科事典に、『天外魔境』と『絹』が登録されているのは、以前確認している。
『戦国卍丸』も登録されていることには、今さっき気付いた。
それでいて、Pixivでダントツ人気の『カブキ団十郎』が登録されていないのが、少しだけ面白いと思った。描いてる側と観てる側の違いか。

描いてる側と観てる側といえば・・・、Pixivは大体の人が知ってると思う。TINAMI(ちなみ)やPiXA(ピクサ)はまだ浸透率低いかな?描いてる側としては移住やら併用やら色々使い方があると思うんだが、観てる側でTINAMIもPiXAも押さえてる人って、まだそんなにいないんじゃないかと勝手に予想している。実際はどうだか知らないが。事実なら、もうちょいと浸透してほしいね。
10/23
久しぶりに色付けた落書きを公開出来そうだ。

10/25
下描き終わり。コミスタでペン入れしたいので、しばし保留。コミスタあっちの家にあるの。
LB3サウンドトラックジャケット
ラストバイブルⅢ サウンドトラックおすすめ

http://sweeprecord.biz/?pid=34504111

スーパーファミコンGame Musicの最高峰の一つ。
私はそう信じて疑わないが、『ラストバイブルⅢ』(以下、LBⅢ)のサントラが、遂に、やぁっと発売された!
LBⅡサントラ発売から、1年にわたる謎の沈黙。発売お知らせのメルマガ来て、「よし!」と飛んだリンク先は何もないページ。9月28日だった発売日が10月5日に変更。入金しても確認のメールが来ない。等々、終わりの見えぬ焦らしプレイを経て、よ~やく聴けた途切れぬ哀メロの流れは格別!はぁっと、深いため息が出る。

LBⅢサントラ届いた

500円1000円上げてもライナーノーツの充実を望んだ私の気持ちとは裏腹に、このⅢもⅠⅡ同様簡素仕様。あくまで廉価版シリーズだという姿勢に変化はなかった。今の時代、あえてCD媒体で出すということがどういうことなのか、解ってほしかったが、出てしまったものは仕方ない。

しかしまーホントに簗田さんの音楽は素晴らしいね!聴いてよこのフィールド曲。天外Ⅱ、FFⅥのフィールド曲と肩を並べるほどの、究極の哀愁サウンドと思うね。

LBⅢを知らない人は、このサントラから入るのも全然OK!
曲を気に入って、ゲームをやってみたら予想以上に面白くてハマった!となれば嬉しい。

ともあれ、LBⅢのサントラが無事に発売されて良かった、ばんざい、簗田さんありがとぉー ということで、今回の更新おしまい!