ゲーム考古学部/縦長の眼/Sim5

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▼ゲーム考古学部のファミコンサイト更新学科、並びにPCエンジン落書き学科の学生です。
今日はサボらず、『アステリアのレイラ』更新と、卍丸の練習描きを受講しました。


▼オトメディウスのキャラは、「縦長の眼」をしている。
縦長の眼というのは、90年代とかによくあった、今では古いタイプの描き方と言ってもいいと思う。
漫画のケロロは最初、中途半端に丸い眼をしていた。しかし吉崎先生は時代に逆行するかの如く、いつの頃からか、それを縦長の眼に改めたのだ。

私が毎日のように練習している天外魔境Ⅱ(92年)のキャラも、縦長の眼をしている。
じゃあ共通項があるなら、どっちも描き易いのかといえば、それは違う。
辻野さんの絵は、方向性が自分と同じなので、描いてて大きな違和感は余りない。
一方、吉崎先生の絵、というかオトメの絵は、どうにもスムーズにいかない。

(今気付いたんだけど、何で辻野「さん」で、吉崎「先生」なんだ?ああ話が逸れた)

原因は、眼と眼の距離にある。
天外Ⅱのキャラと比べ、オトメのキャラの方が、眼と眼が離れている。
この間の取り方は、私の手癖にはないもので、しかも自分の要素として取り入れたいものでもないから、困りもの。


http://gs.inside-games.jp/news/321/32155.html
遂に来たか!
これ私の新PCでもマトモに動作しなかったら笑う。

ゆとりが出来たら、Sim4、Tropico4、CivⅤ辺りプレイしたいと思っている。
動画観てるだけでも楽しいケド、やっぱり自分で色々やってみたいよ。
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