落書きの環境

ここでは、「落書きの環境」 に関する記事を紹介しています。
先日、久しぶりに『秋葉原制作所』に行って、落書きしてきた。集中して、楽しくやれた。

・制限時間がある
・金がかかる
・周りに、同じように落書きしてる人がいる
・周りに、落書きするための道具が色々置いてある
・雑念を誘発するものが少ない

やはり環境づくりは重要。

しかし、はかどるから制作所に通い詰めようではなく、まず家でも同様の力を発揮するための工夫を考えるべき。


以前、家の机が狭くて、作業効率に支障をきたしていると書いた。今は机2台横に並べて置いてるため、この問題は解決済み。


毎日約3時間。箱○浸りだった自分が、いかにそこから抜け出したかを説明しよう。
あまのいわと
つまり、箱○を入れた押入れの扉を、本棚と机2つでフタをしたわけだ。
箱○を出すには、最低でも本棚の本を全部取り出し、本棚をどける手間がいる。

箱○は、ゲームレジェンド終わった後あたりに、1日だけ開放する予定で、それまでは引き続き天岩戸に引き篭もってもらおう。

白状すると、既に天岩戸は一度開放されているのだけれど、それは誤って一緒に閉じ込めてしまった「コミスタの分厚い取説」を救出するためであり、箱○とは無関係。
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